使いにくい収納もリフォームで一新!

マンションリフォームで収納アップ!

マンションリフォームの秘密

マンションリフォームマネージャーという資格がありますが、この資格の難易度をざくっと知りたいのですが、この資格の試験を受けた方で、どの程度勉強して受かった、落ちたなど又、他の資格と比べてあれよりは簡単だった、難しかったなど後、受けた時の自分の元々の知識の状況などもわかればお願いします。
(2級建築持ってる状態で とか建築関係の仕事に4年従事して とか)参考程度で良いので教えてください。
公式テキストと問題集だけで3カ月ほど勉強したら一回で受かっちゃいました。
一応その時点で二級建築士、インテリアコーディネーター、福祉住環境コーディネーター一級辺りは持ってましたけどね。
参考書といっても市販のものはほとんどないので、公式テキストだけで大丈夫だとおもいますよ。
難易度っていっても、きちんと理解してれば時間はあまりかえる程度のものですよ。
実技はさすがに時間ぎりぎりまで粘りましたけどね。
試験会場まで4時間かかるんでもう二度と受けたくない試験ですが。

2階のマンションリフォームで64×90の大きな洗濯パンを64角丁度のものに替えようと思います。
将来賃貸することを考えるともう少し大き目のものが良いですか?
64角だと大体の洗濯機はおさまりますか?
年に一度排水溝の掃除業者が入るので洗濯機を多少移動して隠れた排水溝をあける必要があります。
今の全自動は動かせますがドラム式だと重くて無理です。
背が高いのでかがむドラム式は購入予定はありませんが、将来賃貸にした場合、ドラム式の洗濯機をおくと清掃が無理です。
64×64ではなく64×74にしたほうがいいでしょうか?
狭い洗面所はできるだけ広く使いたいですし、10センチほどでっぱった洗濯パンにホコリがたまって見苦しいです。
また、以前掃除しようと8年仕様の洗濯機を自分で少し動かしたのですが、それ以来壊れてしまいました。
メーカーいわく、洗濯機の下に大事な部分があるのでぶつけたりすると壊れやすいとか。
年に一度ですが動かすのはリスクがありますか?
最近の機種は、樽のように底面積は小さくて中央部分が出っ張っているようなデザインのものが多いです。
洗濯パンは縦横とも内径が60cm以上あればたいていの機種(家庭用ならほぼ100%)は置けます。

ものすごくアバウトな質問で申し訳ないのですが…全面リフォーム希望の場合いくらくらい用意しておけば大丈夫なものなんでしょうか?
今現在旦那の実家(2階建て一軒屋)に同居で住んでいます。
築40年で老朽化してきているため建て替えようかとも思ったのですが、義母の事を思うとリフォームのほうがいいかなと思い(家に思い入れがあるため)家の梁とかそういった部分だけを残しての全面リフォームとなると大体いくらくらいあれば大丈夫なものですか?
その場合仮の住まいにかかるお金や、2回分の引っ越し代なども必要ですよね?
引っ越し代のかからない住みながらの全面リフォームにした場合家の元々の(骨組?
)型や、間取りはそのままなのですか?
雑誌に載ってた地元工務店さんのマンションリフォームの事例で1470万でしたが、その他の工務店さんとかのHPとか行ってみてもトイレやキッチンなどの個別金額は載ってたりもするのですが、全面リフォームの具体的な金額は表示されてなくて分からなかったです。
あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
DMが来たり、しつこく電話が来たりとか執拗な勧誘が嫌なので。
全くの素人でいろいろわかりにくい質問してすみませんが、よろしくお願いします。
在来工法(木造軸組工法)と仮定して、所見を述べさせて頂きます。
家は家族の歴史を物語る箱なので、家に思い入れを抱かれるのは当然だと思います。
住宅の寿命を延ばすことは、環境への負荷を減らすことに繋がります。
ですから、築40年の住宅をリフォームして住宅の寿命を伸ばしていくことは、とても良いことだと思っています。
費用の件ですが、残念ながらリフォームの金額につきましてはお答えできないと思います。
根拠のない金額を謳っても、意味がありませんので。
また、工事金額を提示するためには、リフォームプランの作成(図面・仕様書等)が必要になります。
図面は、現況とリフォームした後の違いを示す図面(間取り図の変更等)。
仕様書は、内外装仕上げ材、建材、住宅設備機器(電気・ガス・給排水)の選定等です。
図面と仕様書の違いによって、工事金額は上下します。
もうひとつは、主要構造部(梁・柱・土台・基礎等)の腐食等の痛み具合の補修です。
目に見えない箇所になりますので、金額の算定は難しいですね。
まず初めに、お客様のご要望をお聞きする為のヒヤリングから始まり、リフォームプランの作成、概算見積書。
そして、リフォームプランの決定による見積書となります。
また、全面リフォームであれば、仮住まいを想定されたほうがいいですね。
工事費用につきましては、色々と調べられて、概算費用を想定されて工事予算を組まれてみるのも一案かもしれません。
その場合、満足度のあるリフォームになるかどうかは、計り知れません。
「あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
」のご質問ですが、全面リフォームになりますと、たとえ概算見積の作成であっても、普通の業者であれば、大変な労力を要します。
ですから、それは避けたほうが良いと思いますが如何でしょうか。
私の所見が、kitty_co2_love様の参考になれれば幸いです。

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